8月23日(日)、日本航空高等学校石川にて「未来の能登でつくる学びと教育って、どんなものがいいんだろう?シンポジウム」が開催されます。
能登半島固有の自然や文化を生かし、繋いでいくための学びと教育の未来について、様々な立場の人が集まり対話を通して考えるそうです。
長野県の生徒によるプレゼンや、意見交換ができるランチタイムもあるとのこと。能登のこれからの学びに関心がある方は、参加してみてはいかがでしょうか。
| イベント名 | 未来の能登でつくる学びと教育って、どんなものがいいんだろう?シンポジウム |
| 開催日時 | 2026年8月23日(日) 11:00~15:45 |
| 開催場所 | 日本航空高等学校 石川 能登空港キャンパス 201・202・203教室 〒929-2372 石川県輪島市三井町洲衛9部27番地7 |
| 外部リンク | 公式サイト |
| 補足情報 | 参加費:無料 ■第一部(11:00~12:00):軽井沢風越学園生徒による展示とプレゼンテーション ■ワークショップ(12:15~13:15):おしゃべりランチタイム(お弁当の事前申込可) ■第二部(13:30~14:30):パネルディスカッションA ■第三部(14:45~15:45):パネルディスカションB ※参加を希望される場合は、公式サイト記載の参加申込フォームよりお申し込みください。 |

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