3月14日(土)、七尾市ののと里山里海ミュージアムにて、地域学講座「能登の歴史研究最前線」が開催されます。
本講座は二部構成となっており、第1部では江戸時代の数学「和算」を算額から紐解き、第2部では大工安幸と佐野寺本堂の関わりを深掘りします。
各分野で活躍する研究者の講義を通して、能登の歴史の奥深さに触れてみてはいかがでしょうか。
| イベント名 | 【地域学講座】「能登の歴史研究最前線」 |
| 開催日時 | 2026年3月14日(土) 13:30~15:30 各部約45分の講義、約10分の質疑応答時間を設けています。 途中、休憩をはさみます。 |
| 開催場所 | のと里山里海ミュージアム(レクリエーションルーム) 〒926-0821 石川県七尾市国分町イ部1番地 能登歴史公園[国分寺地区]内 |
| 内容・特記事項 | 第1部「和算と定数について-算額から読み解く-」(仮) 第2部「大工安幸について-佐野寺本堂との関わりから-」(仮) ◇講 師:第1部 大西頼人 氏、第2部 宮野純光 氏(加能地域史研究会会員) ◇聴 講:無料 ◇対 象:中学生以上 ◇定 員:20名 ◇持ち物:筆記用具、電卓 |
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