2月17日(火)~3月29日(日)の期間中、羽咋市歴史民俗資料館にて、企画展「THE TENGU -ザ・テング PART 2-」が開催されます。
能登半島地震から2年、休止していた獅子舞企画展が再始動。羽咋、氷見、志賀、宝達志水と各地の天狗が一堂に会し、能登型・氷見型など多彩な姿を見比べられます。
3月14日(土)には特別講座や天狗アバター体験も実施予定!
祭りとともに歩む能登の力強さを感じに、足を運んでみてはいかがでしょうか♪
| イベント名 | 企画展「THE TENGU -ザ・テング PART 2-」 |
| 開催日時 | 2026年2月17日(火)~3月29日(日) 9:00~17:00(入館は16:30まで) 会期中無休 |
| 開催場所 | 羽咋市歴史民俗資料館 2階ロビー 〒925-0027 石川県羽咋市鶴多町鶴多田38-1 |
| 内容・特記事項 | 入館無料 ●シシトーク『進化系統樹を用いた獅子舞伝承ルートの分析』 日時:令和8年3月14日(土) 10:00~11:30 講師:松元颯矢 氏(石川工業高等専門学校 電子情報工学科5年) 場所:羽咋市歴史民俗資料館 研修室 定員:50名(申込不要) ●天狗アバター体験 自分の腕や足にモーションセンサーを装着して、天狗の3Dアバターを動かしてみよう!! 日時:令和8年3月14日(土) 13:00~ |
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